当社のサービス

士業ポータイルサイト製作・運用

  • 弁護士相談Cafeシリーズ
  • 税理士相談Cafe

弁護士と税理士の分野別(交通事故、相続、債務整理、離婚、ネット誹謗中傷、相続税申告)の集客力のあるポータルサイトを制作、運用しております。

現在は月間100万PV以上がアクセスし、様々な悩みを抱えた人々が集う巨大ポータルサイトへと成長しています。

本ポータルサイトの特徴は、士業に特化したSEO研究を重ねることで、コンバージョン率が高い検索ワード(問い合わせにつながる検索ワード)に対して上位ランクし、集客力、CV率が高いことです。

さまざまな業務分野に特化したコンテンツマーケティングを積極的に意識した、訪問者のレスポンス速度も高いサイト群となっております。現在勢いのある弁護士事務所様が多数ご登録頂き、弁護士様の満足度も高く、受注に結びつくケースが多いとのお声を頂き、規模や分野を拡大中です。

弁護士事務所ホームページ制作頂き、さらに連動して全国ポータルサイトにも登録することで、作成したホームページへのアクセス数や受任が更に増加することになります。

事務所向けホームページサービス

HP制作/運用

弁護士でも、インターネットで一定の範囲内で広告を出せるようになりましたが、まだホームページを使って有効的なWEB集客が行えていない事務所様が多いのが現状です。また、ホームページを持っているけれど、WEBからの問い合わせが少ないという悩みを抱えている弁護士先生も少なくありません。

一方、一般の方からすると、弁護士と聞くと敷居が高く感じてしまい、何らかのトラブルに見舞われた場合であっても、弁護士に相談するという発想をもてなかったり、躊躇ってしまったりします。

あるいはどのように弁護士を探して、選んだらよいのか分からないといった声が多いのも事実です。

スマホをはじめ、インターネットに接続できる環境が益々普及し、インターネット検索が当たり前の時代になりました。その為、一般の方が弁護士を探す方法として「インターネット検索情報を元に探す」というケースが多いです。

弁護士の方と法的サービスを必要としている一般の方々のニーズをマッチングできるホームページ(Webサイト)を制作いたします。単に名刺代わりとなるようなホームページを制作するのではなく、実際に受任につながる集客が出来る弁護士ホームページをご提供しているのが特徴です。

当社で培った検索エンジン最適化(SEO)のノウハウ、Webサイト制作の技術、士業ポータルサイトの運営実績と合わせて、実力のある弁護士の方の集客スタートアップをサポートして参ります。

当センターのホームページ制作を通し、多くの方が十分なリーガルサービスを享受できることを目的としています。

制作方法の特徴

弁護士ホームページは、WordPress基盤で構築することを特徴としております。

聞きなれない方もおられるかと思いますが、WordPressは、検索エンジンとも相性が良く、上位表示されやすいのが特徴です。また、ブランドサイトや企業HPからスケールのある大きいサイトまで柔軟にご対応できるCMSがWordPressです。

全世界でもっとも活発な開発コミュニティを誇るWordPressは、豊かなモジュールやPluginを揃えています。特に、最先端のWEB技術を常に取り入れるなど、モバイル環境やHTMLの標準技術の変化に合わせて最適化していることで、一番競争力のあるCMSとして評価されています。

最大の特徴は、顧客自らHPを修正、更新できるシステムということです。

更新のたびに、ホームページ作成を業者に依頼しては、運用コストがかかります。プラットフォームのみ弊社で作成し、運用自体は、希望があれば、ブログ更新の感覚で気軽にお客様自らが行えるのが特徴です。

当社は、Wordpressで様々なウェブサイトを構築してきた経験を取り入れて、お客様が求めるホームページにおける、多彩な機能やシステムをWordPressで実現いたします。

このHPもすべてWordPressで開発したサイトです。当社はアクセスアップに向けたサービス(SEO対策)にも力をいれており、単にホームページを作成して終わりというわけではなく、業務に活かされる、売上に貢献できるサイト構築をいたしております。

多くの人がサイトを訪れて初めて、商談がスタートします。インターネットを活用した商品紹介が非常に今は重要になってきておりますので、当社にご相談下さい。

弁護士ホームページ・リニューアルサービス

最近、当社へ増えている依頼が、”数年前に作成したホームページをリニューアルしたい”という要請です。

SNS(twitter,Facebook)機能、マルチデバイス対応(PC/タブレット/スマートフォン)は、もはやホームページの必須の機能といえるでしょう。一方、多額の金額を投入して作成した一昔のサイトに、こういった新しいデバイス(スマホ・タブレット)の対応を行うと非常に高額の費用が発生します。

WEBサイト・ホームページは、多くの人が訪れ、アクセス、問い合わせ(コンバージョン)をおこなって初めて、その価値が発揮され、売上拡大につながります。

WEBページを眠らせていないで、ぜひ当社のHPリニューアルサービス(スマホ完全対応)をご活用下さい。

弁護士コンテンツ運用に強み

弁護士ホームページにもとめられているもの?それは、顧客の不安を解決できるコンテンツです。よって、制作側にも基礎的な法律知識が求められます。

どういう案件なら、弁護士解決可能なのか、対応可能なのか、など詳細に案件ごとに整理されている必要があります。

私たちは、弁護士先生と定期的な勉強会を開催しており、弁護士コンテンツを作成するにあたり、日々勉強を重ねております。ホームページの技術、SEO技術ももちろんのこと、コンテンツに対しても力をいれております。

SEOコンサルティングに関してのご説明

SEOについて

SEO とは、「検索エンジン最適化(search engine optimization)」や「検索エンジン最適化業者(Search Engine Optimizer)」の頭文字です。 ユーザーは、商品やサービス、お店をインターネット上で探す際に、YahooやGoogle等で検索を行います。検索エンジンはWEBページの窓口であり、検索結果上位で表示されて初めて価値が存在します。戦略キーワード(頻繁に検索される検索キーワード)で、検索結果1ページ目(10位内)、更には、5位以内に表示されて初めて価値を存在します。
SEOコンサルティングは、どういった戦略キーワードで検索結果上位に表示させるかといった分析から、上位表示の施策・対策まで行います。

内部SEOと外部SEO

SEO対策の施策には、大きくわけて2つの施策が存在します。
それが内部SEO対策と外部SEO対策です。

内部SEO対策とは

自社が持っているホームページが、検索エンジンに理解しやすくするように対策する施策です。具体的には、情報設計、デザイン、導線設計、タイトルの最適化、H1タグの付け方、ディスクリプションの書き方、コーディング、表示スピード等を最適化させます。

外部SEO対策とは

GoogleやYahooは、外部の価値あるサイトからリンクがいくつかかっているかで検索順位を評価します。当社は、多くの分野におけ有力なサイトを多数保持しており、そこから適切な被リンクをかけて、検索上位に表示させます。

得られる効果

お客様のお持ちのホームページに内部・外部SEO対策を施し、検索結果の上位に表示させることでクライアント様のホームページのアクセスを増やし、ビジネスチャンスを拡大させます。作為的な有料リンク等を行わず、ユーザー視点からみて必要なHP制作はどうあるべきかをコンサルティングしております。

実績・最新アルゴリズム対応

Googleは、近年以下のようにロジックを改良してきました。

● パンダアップデート(Panda Update)(2011)
概要:コンテンツ品質評価を重視しました。コンテンツ自体がオリジナリティがあるか、単にキーワードを多数盛り込んだサイトは価値がないと判断するようになりました。

● ペンギンアップデート (Penguin Update)(2012)
概要:相互リンクサービスや、関連性の低いサイトからのリンク、WEBスパムを排除いたしました。自作自演のリンク付の終焉の時代が到来しました。

● ハミングバード(Hummingbird)(2013)
概要:音声検索による口語調の検索クエリ対応です。スマートフォンの普及で、音声検索が本格的に普及してきており、検索者の意図をくみ取り最適な検索結果を表示するようになりました。

上記の検索エンジンの変化に対応できずに、脱落するSEO業者が多い中、弊社の本質をとらえたSEO対策はさらに真価を発揮し、むしろ検索結果の上位に表示させることに成功しています。大切なことは、こういった検索エンジンの変化に対応できる情報力・技術力をそのサービス提供会社がもっているかということで、当社は常に最新情報をキャッチし、一歩先を行くSEO対策開発を進めております。

Webマーケティングとは

単に検索キーワードで上位を取ることが目的ではなく、WEBを使った営業強化、売り上げ増を最終ゴールとしております。
そのために、顧客増加に繋がる必要なキーワード分析を最先端の手法を活用して行います。
加えて、SEO施策による上位表示。更には、WEBにおけるブランド強化をご提案してまいります。

システム開発・人工知能開発

月間100万PV以上のビッグデータを人工知能および機械学習によって分析を行い、
コンテンツ制作、サイト制作へ活用し、検索結果の上位表示や受任率向上に貢献しております。
既存サイトの課題抽出、改善提案等にも人工知能等の活用でスピーディーに正確に行います。
ホームページ制作・運用と人工知能等によるデータ分析を連動させて行っているのが特徴です。
深層学習の可能性を模索しながらも、法律分野の特性から、データサイエンス的アプローチ/機械学習アプローチを主に採用しています。
具体的には、潜在的ディリクレ配分法を用いた競合分析および潜在的ニーズ抽出、アクセスデータのネットワーク分析、主成分分析を用いたサイト特徴抽出などを行っています。

お問い合わせはこちらから

ページトップ